七田式 英語教材 赤ちゃんや幼児

七田式の英語教材は赤ちゃんにいいのか

七田式 英語教材 赤ちゃん

 

 

七田式英語教材は赤ちゃんや幼児に使えるのか

 

七田式英語教材の内容をまず見て下さい。

  • 7プラスバイリンガルの使い方マニュアル
  • イラスト集
  • 英文テキスト集
  • CD14枚
  • ぬりえ
  • English CD

 

七田式7プラスバイリンガルにはこれだけのものがついてきます。

 

この中で赤ちゃんや幼児に重要なのはなんといってもEnglish CDです。
別のCD14枚は日本語と英語が入っていますが、このEnglish CDには学習内容の英語の音声だけが入っています。

 

赤ちゃんや幼児の時に必要なことは英語の音をとにかくたくさん聞かせることです。
これは耳の周波数と大きく関係します。

 

そもそも日本人が英語が話せないのは英語の音が聞き取れないからだと言われています。
これは英語の周波数と日本語の周波数が全く違うからなんです。

 

人間は違う周波数の音を聞くことができず、聞けない周波数の音を自分が聞ける周波数の音に変えて聞いてしまいます。
日本人のカタカナ英語と言われるものは日本語の周波数に変えて英語を話すからなんです。

 

じゃあ英語の周波数を作るにはどうしたらいいのでしょうか。

 

これは赤ちゃんや幼児の頃から英語の音を聞くことなんです。

 

人間が聞き取れる周波数の範囲が決まるのはだいたい12歳ごろまでと言われています。
12歳までにたくさんの音を聞いている子は大きくなってもいろいろな音を聞き取れるようになっているのです。

 

なので12歳までに英語の音をたくさん聞いておけば、英語を勉強しようと思ったときすんなり耳から入ってくるんですね。

 

日本人の英語教育で本当に大切なのは赤ちゃんの時から英語の音を聞くことだったのです。
これは学校教育で英語を小学生から取り入れるより大切な事で、家庭でしかできないことです。

 

親が家でどれだけ英語の音を子供に聞かせたかで将来子供が英語を勉強するときに大きく影響してくるという事です。

 

そしてせっかく聞かせる英語はきれいな英語を選んであげたいものですね。
洋画を流しておくこともいいですが、映画では発音の悪い俳優さんや汚い言葉のセリフもたくさん出てきます。
洋楽ももちろん聴かせたいですが、音楽に合わせていると英語発音は話し言葉とまた変わってしまいます。

 

なので赤ちゃんには七田式英語教材7プラスバイリンガルのようなきれいな英語だけを集めたCDをたくさん聞かせて欲しいのです。

 

赤ちゃんや幼児の頃から聞いていれば大きくなってぬりえをするときも、教材に合わせて一緒に口に出すときもずっと親しみ続けてきた音でできるというのは英語の勉強をしているという構えがなくなるのではないでしょうか。

 

7プラスバイリンガルで出てきている英語のフレーズや単語がすべて身につけば英会話力はかなり高いレベルになると思います。
その後はフレーズを増やしたり、単語を増やしたりしながら英会話の幅を広げていくことでバイリンガルへの道につながると思います。

 

まずは赤ちゃんや幼児のときに英語耳を作るために七田式英語教材7プラスバイリンガルをおすすめしたいと思います。

 

子供の英会話第一ステップにおすすめ七田式英会話教材 7プラスバイリンガル

 

 

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